「つくっとサガアワード2011」とは

その他表現部門

Gold

エントリーNO.316

佐賀のまちなかに住みたくなるガイド

佐賀のまちなかに住みたくなるガイド 評価Point
とてもよくまとまっている。目線がリアルなまちなかを紹介しているなど、切り口が素晴らしい。

佐賀のまちなか居住プロモーションチーム
佐賀大学教員・佐賀大学院生

 佐賀のまちなかでは歩く人々が減り、空き地や使われていない店舗・住まいがさらに増えつつあります。まちなかには様々なサービスや機能があり、水路や歴史などの地域的な資源もあり、住むという見れば良好な環境やポテンシャルがあるといえます。しかしながら、そこに住むということは本当に魅力的といえるのか、そもそも、私たちはまちなかに住むことをよく知らないのではないでしょうか。
 佐賀をさがす「まちなか居住」ガイドでは、佐賀(佐賀市)のまちを実際に歩き周り、まちなかの住まい、まちの楽しさとして知り得た事象を4つのテーマごとに提示することにしました。これからの佐賀の「まちなか居住」の可能性を読み取っていただければ幸いです。

Silver

エントリーNO.312

諸富家具を見に行きたくなる広告

松尾 浩一グラフィックデザイナー

 今回、諸富家具を題材に制作させていただきました。ロゴタイプはMORODOMIのMOROを筑後川のシンボル的な建造物でもある昇開橋をモチーフにしています。それでいて家具をイメージさせるような直線的なロゴタイプで記憶に残りやすいモダンでシンプルな形にしております。「諸富=昇開橋=諸富家具」ポスターの方は、諸富家具特有のあたたかい木のぬくもりが幅広く認知されるように。という意味と、家具の使用頻度も高く、家具購入の際、決定権を持つ場合の多い女性をターゲットに絞る。という2つの理由から、あたたかくて楽しい生活をイメージしたビジュアルをポスターにしました。ビジュアルにカジュアルであたたかい雰囲気の小人探検隊のイラストを入れて諸富家具の本物のモノ作りを探しに行くというシチュエーションを作っています。「安心できる家具を諸富で買える」というイメージ訴求に繋がるのではないかと思います。あくまでも家具が主体ですのでイラストレーションは脇役な扱いにしております。TVCMなどでこの世界観をアニメーション展開しても良いと思います。

評価Point
デザイン完成度が優れている。ロゴが抜群にカッコいい。地域産業の振興に役立ちそう。
諸富家具を見に行きたくなる広告 今回、使用している写真はあくまでもダミーです。
実際の諸富家具ではありません。
Bronze

エントリーNO.302

有田焼が乗っていなくてもドライブしたくなるカーステッカー

岩永 美保会社員

 巷で「赤ちゃんが乗っています」を貼った車はよく見かけますが、私達有田焼に携わる者として「赤ちゃんのように大事なもの」有田焼を乗せて走る際には、ゆっくり安全運転、「お先にどうぞ」という心遣いと、走りながら有田をPRできるという一石二鳥のツールです。

評価Point
発想が素晴らしい。ちょっと笑えて心を掴まれる。商品としてすぐにも売り出せそう。郷土のものを大事にするという思いが伝わってくる。

その他表現部門 応募作品一覧

No タイトル コンセプト イメージ
301 (アンドロイドのアプリ、アプリ画面の画像)佐賀弁を聞きたくなるアプリ「佐賀探語」 コンセプトのPDFはこちら コンテンツのイメージはこちら
303 (イラスト)「多久(聖廟)に行きたくなるイラスト」 コンセプトのPDFはこちら コンテンツのイメージはこちら
304 (アイパッドのアプリ)「佐賀の『知ってるっ!』」を「ふやし」たくなるゲーム式ナビ コンセプトのPDFはこちら コンテンツの動画はこちら
305 (デザイン)「佐賀の温泉をブランド化することを考えたくなる」作品 コンセプトのPDFはこちら コンテンツのイメージはこちら
306 (デザイン)「唐津焼を身近なものと思いたくなる」作品 コンセプトのPDFはこちら コンテンツのイメージはこちら
307 (Windowsのアプリ)『 「佐賀」を「旅」したくなる 』ゲーム コンセプトのPDFはこちら コンテンツのイメージはこちら
308 (写真)「古代グルメを堪能したくなる」 コンセプトのPDFはこちら コンテンツのイメージはこちら
309 (デザイン)佐賀県を宣伝したくなる名刺 コンセプトのPDFはこちら コンテンツのイメージはこちら
310 (写真)有明海 を 守りたくなる 写真 コンセプトのPDFはこちら コンテンツのイメージはこちら
311 (写真)佐賀をドライブデートしたくなる写真 コンセプトのPDFはこちら コンテンツのイメージはこちら
313 (イラスト)ムツゴロウに会いたくなるどアップ コンセプトのPDFはこちら コンテンツのイメージはこちら
314 (動画)(本物の)佐賀にわかを観たくなる コンセプトのPDFはこちら コンテンツのイメージはこちら
317 (写真)唐津に行きたくなる写真 コンセプトのPDFはこちら コンテンツのイメージはこちら
318 (イラスト)佐賀の名所に行きたくなるパズル コンセプトのPDFはこちら コンテンツのイメージはこちら
319 (イラスト)鍋野和紙カレンダーで佐賀の名所にふれる コンセプトのPDFはこちら コンテンツのイメージはこちら
320 (写真)おにぎりは、佐賀のり コンセプトのPDFはこちら コンテンツのイメージはこちら
321 (写真)佐賀の桜に逢いたくなる コンセプトのPDFはこちら コンテンツのイメージはこちら
322 (デザイン)佐賀県に興味、愛着を持ってもらえる コンセプトのPDFはこちら コンテンツのイメージはこちら
323 (デザイン)ランチョンマットのデザインで、(肥前さくらポーク)佐賀畜産メーカーの豚肉を、大事に楽しく食べたくなる。 コンセプトのPDFはこちら コンテンツのイメージはこちら
324 (デザイン)佐賀を元気にするもの達 コンセプトのPDFはこちら コンテンツのイメージはこちら
325 (写真)佐賀から夢を現実する(したくなる)写真 コンセプトのPDFはこちら コンテンツのイメージはこちら
326 (イラスト)サガン鳥栖を応援したくなるイラスト コンセプトのPDFはこちら コンテンツのイメージはこちら
327 (写真)れんこんをたべたくなる。 コンセプトのPDFはこちら コンテンツのイメージはこちら
328 (写真)吉野ヶ里に行きたくなる コンセプトのPDFはこちら コンテンツのイメージはこちら
329 (写真)白鬚神社に行きたくなる写真 コンセプトのPDFはこちら コンテンツのイメージはこちら
330 (デザイン)佐賀の祭りに行きたくなるポスター コンセプトのPDFはこちら コンテンツのイメージはこちら
331 (写真)もっと佐賀のことを知りたくなる コンセプトのPDFはこちら コンテンツのイメージはこちら
332 (イラスト)小城羊羹を食べたくなるイラスト コンセプトのPDFはこちら コンテンツのイメージはこちら
333 (イラスト)佐賀の自然を探したくなるイラスト コンセプトのPDFはこちら コンテンツのイメージはこちら
334 (イラスト)吉野ヶ里歴史公園に行きたくなるイラスト コンセプトのPDFはこちら コンテンツのイメージはこちら
335 (写真)弥生の人が見た夕日を体験したくなる写真 コンセプトのPDFはこちら コンテンツのイメージはこちら
336 (写真)秋の吉野ヶ里遺跡を見学したくなる写真 コンセプトのPDFはこちら コンテンツのイメージはこちら
337 (写真)金立自然公園コスモス園をお散歩したくなる写真 コンセプトのPDFはこちら コンテンツのイメージはこちら
338 (写真)かき焼を食べたくなる コンセプトのPDFはこちら コンテンツのイメージはこちら
339 (写真)佐賀米を食べたくなる コンセプトのPDFはこちら コンテンツのイメージはこちら
340 (写真)佐賀のお米が食べたくなる コンセプトのPDFはこちら コンテンツのイメージはこちら
341 (写真)大好きな人とデートに行きたくなる場所 コンセプトのPDFはこちら コンテンツのイメージはこちら
342 (写真)佐賀米を食べたくなる風景 コンセプトのPDFはこちら コンテンツのイメージはこちら
343 (デザイン)無性にSAGAを食べたくなる空気感! コンセプトのPDFはこちら コンテンツのイメージはこちら
344 (デザイン)カッパの生活を覗きたくなる画像 コンセプトのPDFはこちら コンテンツのイメージはこちら
345 (デザイン)佐賀ロマンを探したくなる コンセプトのPDFはこちら コンテンツのイメージはこちら
346 (デザイン)佐賀の長崎街道をゆっらぁと歩きたくなる。 コンセプトのPDFはこちら コンテンツのイメージはこちら
347 (デザイン)佐賀県を奥深く知って探検したくなる コンセプトのPDFはこちら コンテンツのイメージはこちら
348 (デザイン)佐賀で呑みたくなるポスター コンセプトのPDFはこちら コンテンツのイメージはこちら
349 (デザイン)息子とお酒が飲みたくなる コンセプトのPDFはこちら コンテンツのイメージはこちら
350 (写真)もっと佐賀のことを知りたくなる コンセプトのPDFはこちら コンテンツのイメージはこちら